いまが旬の“推し野菜”

弥一芋って知っていますか?

明治時代に開成町出身の高井弥一郎が小田原の常念寺から譲り受け、普及させた里芋です。 普通の里芋に比べ、味が良く、色が白い、粘り気が強いことが特徴的です。

弥一芋の特徴と保存方法

ぬめり成分で免疫力UP ぬめぬめに含まれるムチンとガラクタンは粘膜を保護し、消化を助けてくれます。 また、食物繊維もたっぷりで腸の働きを整え、便秘を改善してくれるので、美肌効果も期待大! 常温で保存いただけます。

農家秘伝の弥一芋レシピ

普通に食べるのもおいしいのですが。。。 一般流通していない子芋(通称:ひょっこり芋)を皮ごと食べるのがおすすめ 皮に味がしみやすいので、長時間煮込まなくてもおいしくなります!

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